セフレ体験談

1年前、ハピメで岡山のセフレにしたいAさんと出会ってセックスした体験談

1年前の初夏、岡山市在住の俺Sは出会い系サイトハッピーメールで

同じ岡山県にいるセフレ女性を探してた。

岡山市在住の二階堂ふみ似のAさんと出会う

俺の好みは、髪フェチでミディアムの内巻きストレートの髪型だ。

それにピッタリの長さの黒髪で、女優の二階堂ふみ似のフェイス。

かわいいけどぱっちり二重で、ハーフっぽい顔立ちの岡山市在住の女性Aさんを見つけた。

紹介文でも

自分の性格は人見知りでおとなしい方だけど、慣れたら甘えん坊で優しい男性が好み

こう書いていたので、自分の性格とほぼ一致してると思いAさんにメッセージを送った。

そして、そのAさんから返事がきてやりとりが始まっていった。

岡山市在住のセフレ候補Aさんとの会話

Aさんは当時年齢23歳。

身長152センチでDカップちょっとむっちり体型の介護士。

岡山市在住で赤坂台のアパートで1人暮らしだが、実家は福岡県行橋市の方だとの事だった。

趣味は音楽鑑賞やお菓子作り。
音楽はジャンルを問わず聴くとの事で、お菓子はパウンドケーキが得意だと言っていた。

それに対し、俺はコブクロが好きだと伝えると、

「コブクロ良いですよね。コブクロなら赤い糸や未来とか好きですよ」

と俺の趣味にも興味を示してくれそうな感じで返してくれた。

そして、俺は髪フェチで、女性とエッチする時に最初に女性の髪をくしやスプレーできれいにといて自分好みにしてからエッチの流れにもっていってる事をAさんに伝えると、

「Sさん髪フェチなんですね。私人に髪とかれるのちょっと苦手で、触るだけでしたら良いですけどそれでも大丈夫ですか?」

と言ってきたので俺はちょっと戸惑い諦めようかと思ったが…。
プロフィール写真の髪がとても艶やかに写っていたので、それに期待してやりとりを続ける事にした。

やりとりしてみたら、

「Sさんはどんな仕事されてるんですか?」
「Sさん休みの日は何されてるんですか?」
「Sさん普段お酒は呑まれるんですか?」

などと俺にいろいろ質問ぶつけてきて、俺の事をいろいろ知ろうとする姿勢も見られ、徐々に意気投合。

エッチも、

「あまり痛い事はしないでくださいね」
「いきなり家に上げるのは抵抗あるからまずはラブホでお願いします」

と言いながらも、

「Sさんどんな事されたら感じやすいですか?」

などと前向きだったため、ハッピーメール内でのやりとりからLINE交換に至った。

Aさんと岡山で初デート

Aさんとハッピーメールで知り合ってから約3週間後の金曜日夕方、表町の天満屋地下で待ち合わせて、沖縄居酒屋の『かうら』に行った。

ここまでの流れは、Aさんとまずは趣味や日常の事について話した。

それから『かうら』については俺が一緒に酒呑むなら沖縄居酒屋はどうかと提案し、Aさんも興味を示してくれて、このかうらという店に決まった感じだ。

Aさん「Sさんこの店勧めてくれたけど、沖縄好きなんですね」
俺「琉球御殿って店も行きたかったけど、予約いっぱいでこの店にしたよ」
Aさん「Sさん沖縄の料理なら何が好きですか?」
俺「タコライスや沖縄そば、海ブドウやテビチも好きだよ」

みたいな感じでここからしばらくはグルメネタの話が続く。

ただ、店内は他の客もいたしお互い恥ずかしがりやな面もあるのか、エロ系の話はここではナシ。

俺「Aちゃん目がぱっちりしててハーフっぽく見えるけど、よく言われる?」
Aさん「よく言われますよ」
俺「そうなんだね。俺ハーフっぽい顔は雰囲気ある感じで好みなんだ。沖縄好きだし沖縄もハーフっぽい顔立ちの人が多いね」
Aさん「それもよく言われます。でもそうやって言ってもらえると嬉しいです」

といった会話をしたのは今でも覚えている。

この日は、ごはんを食べてからエッチという流れだったので、近くのラブホテルのpiAnaホテルへ行った。

Aさんとセックス前の会話

部屋に入り、少しゆっくりしてからお互い目が合って黙りこんだ状態になると、Aさんが、

「どうしたの?」

と言った。
会ってから、ずっと艶やかでまとまりのある黒髪だなと思っていた、そのAさんの髪を見つめながら、

「Aちゃんほんと髪きれいだね。会った時からずっと思ってた。触らせてよ」

俺はAさんのその艶やかな髪に顔をうずめて頬をスリスリしたり、顔をうずめながらその髪にキスしたりした。

するとAさんは、

「Sさんほんと髪好きなんですね。髪フェチですか?」

と、サイトを通してのやりとりでも聞かれたが、やはり実際会った時も聞かれた。
俺は、

「うん、肩くらいの長さで内巻きストレートの髪型が好み」
「LINEでも言ってたけど、やっぱり髪くしとかでとかれるのは嫌かな?」

と聞くと、Aさんは

「触られるのは良いけどくしとかでとかれるのはあまり好きじゃなくて」

と言った。
一応俺は、いち髪とロールブラシを持参していたが、

「そっかぁ」

と言い、Aさんの髪をくしとかでとくのはやめることにした。
そこから俺は、

「髪も好きだけど胸も良い胸してるね。脱いでよ」

と言い、Aさんが脱いでくれると俺も上半身から脱いでいき、その流れでエッチがスタートした。

いよいよセフレ候補のAさんとセックス

俺はAさんのおっぱいを揉みながらAさんを上目遣いで見つめ、キスをした。

そして、そこからどさくさに紛れるかのようにAさんの脇腹をくすぐると、Aさんは

「くすぐったいです」

と言い、そこからAさんも俺の脇腹をくすぐり返してくる。

するとAさんは俺の反応を見て、

「Sさん結構弱いんですね」

と言った。
そこからまた、Aさんとキスしてから、

「Aちゃんも攻めてきてよ」

と俺が言うと、

「攻めるのは苦手なんです」

と言うので俺は、

「じゃあ俺が攻めるね」

と言い、そこから俺は再度Aさんの髪に顔をうずめて頬をスリスリしたりし、そこからAさんの唇を奪うかのようにAさんと舌を絡めてDキスした。

するとAさんは、

「Sさん良い匂いしますね。香水か何かつけてるんですか?」

と言うので俺は、

「うん、ブルガリの香水つけてるよ」

と言うと、

「こういう匂い好きです。落ち着きますね」

と言い、そこからまた俺はAさんの髪に触れながらAさんとキスしました。

香水瓶

そして、俺はAさんの鼻を人差し指でツンツンと2度ほど触った。
そしてAさんの前髪をヨシヨシするような感じで撫でると、

「恥ずかしいです」

と俺を上目遣いするような目で言ってきたので、俺は

「Aちゃんのぱっちり二重とハーフっぽい顔がセクシーだよ」

と言うと、Aさんは

「ありがとうございます」

と言い、そこからまた俺はAさんの髪を撫でながらキスをした。

そうしていくうちに俺のチンチンはガマン汁まみれになってきた。

そこから俺はSさんを押し倒してSさんのアソコにチンチンを挿入。

そこからまたキスしたり髪に触れたり髪に頬擦りしながら、お互い感度を高め合っていき、そして、

「出すよ」
「うん」

のお互いの一言で女性のアソコに向けてフィニッシュしました。

Aさんとのその後は、セフレ化ならず

そして、フィニッシュ後はホテルの玄関前で

「今日はありがとう。楽しかった」

と言い合って、キスしてからその場で解散した。
そして、しばらくしてからAさんからLINEが届いた。

「今日はありがとうございました。気をつけて帰ってくださいね」

ときたので、俺も同じような内容で返信をした。

しかし、それからはこれと言った連絡はとらず、AさんのLINEアカウントも一週間後にいつの間にか消えていた。

そのまま自然消滅のような形になってしまい、Aさんとはワンナイトで終わってしまった。

ただ、Aさんの艶やかな黒髪を触れる事ができたのと、小柄ながらハーフっぽい雰囲気のある顔立ちを見る事ができたのは嬉しかったし、今でも感謝している。