セフレ体験談

岡山PCMAXでセフレになった、セラピストMさんとの1年前の思い出 第五話(最終話)

ちょっと派手めだけど雰囲気が柔らかく、話し上手なまえのん(前田希美)似。
女性専門マッサージ店セラピストのセフレMさんと、前回4度目のエッチをしました。

ですがMさんが彼氏が住んでる名古屋に移住するという事で、次に会うのが最後です。

前回会った時に来週の土曜日に会おうと話していました。
その約束通り、前回のエッチから1週間後の土曜にMさんと最後のエッチをする事になりました。

ですがこの日はMさんが残業という事で、夕飯は一緒に食べられません。
夜9時頃直接Mさんのアパートに行って、そのままエッチという流れになりました。

いよいよセフレMさんと最後のセックスデート

俺が今日はハットを被ってMさんのアパートに行きました。
部屋に入ると、こんな感じで会話が始まりました。

「こんばんは~。今日は帽子被ってきたんですねぇ。似合ってますね。でも私は帽子残念な人なんですよぉ~。帽子似合っててほんとうらやましいです~。ウフフ」
「ありがとう。ちょっと気分転換にね。あ、今日ホワイトデーと酒をMちゃんに持ってきたよ」
「ほんとですかぁ?ありがとうございます~。あ、澪。美味しいですよね~。お菓子もありがとうございます。見て良い?」

Mさんは、ホワイトデーのお菓子を喜んでくれました。

ちなみにホワイトデーは、シャトレーゼの桜関連のお菓子の詰め合わせ。
惜別のプレゼントの酒は、澪のスパークリング酒を持って行きました。

「ありがとうございます。またゆっくり食べさせてもらいます~」

Mさんが出してくれたコーヒーを飲みながら雑談。
そして、ある程度会話が落ち着いてくると、Mさんが言いました。

「では今日が最後ですけどお願いします~」

Mさんと最後のエッチが始まります。

岡山から名古屋へ行ってしまうMさん

エッチは前回同様、まず俺がMの髪をさっきのロールブラシやいち髪のスプレーなどを使ってといていくところから始まります。

Mさんの髪をときながら、

「やっぱりトリートメントしてると髪が艶やかだしときやすいね」
「ありがとうございます~。こないだ行った美容院岡山に来てから行きつけだったんですけど、今度は名古屋で良い美容院見つけないといけないですねぇ~」
「だね。まあでも名古屋は都会だからすぐ良い店見つかるんじゃない?」
「かもしれないですね~。彼氏も名古屋の美容院は岡山より高いけど、美容師が丁寧だって言ってましたし」

髪とき中に、Mさんがたくさんしゃべってきたのを覚えています。

そして、ある程度Mさんの髪をといてからMさんを後ろに向かせ、そこからMさんの後髪に顔をうずめてくすぐったい感触を味わいました。

そして、Mさんの後ろ髪にキスしてからそのままMさんを後ろからハグ。

「こうしてたら落ち着く」
「ウフフ。ありがとうございます」

そこからMさんを正面に向き直らせてMさんとキスしました。

「じゃあマッサージ良い?」
「OKです。じゃあうつぶせからお願いします~」

Mさんがマッサージを始めました。
腰からマッサージしていきましたが、マッサージしながら、

「そろそろ暖かくなって花見の季節じゃないですかぁ?今年は花見とか行くんですか?」
「一応話は出てるけど場所はまだ決まってないかな」
「そうですか~。私岡山ではよく後楽園のさくらカーニバル行ってたんですけど~、今年から名古屋になるので、また彼氏に名古屋の花見スポット教えてもらいます~」

Mさんは、「肩とか凝ってない?」と、俺を誘惑するかのようにまれに出てくるタメ口と甘い声で俺に聞いてきます。

「ちょっと凝ってるから揉んでほしいな」
「OKです」

Mさんは俺の肩を揉んでくれました。

マッサージする女性

「結構肩凝ってますね~。仕事とかの疲れやストレスとかはない?」
「ストレスとかは結構あるな~」
「ですよね~。肩揉んであげるから疲れ取ってね」

そこからMさんは俺を見つめ、そしてMさんとキスしました。

そして、またちょっと肩揉んでからMさんは俺を仰向けに。
俺の脇腹を軽く人差し指でチョンと触ると、俺はピクッと反応したので、

「ウフフ。反応がかわいいのでまたつついてみました」

お互い目を見合って微笑み合い、そしてまたMさんとキスしました。
そこからMさんは、元気になった俺のチンチンを手でシコシコしてきます。

「ももここ元気になってますね~。入れる?」

俺はまだちょっと早いかな?とも思ったけど、Mさんの言葉につられるかのようにうんと言いました。

そこからMさんを押し倒してMさんのアソコにチンチンを挿入。

「出すよ」
「うん」

お互いの一言でMさんのアソコに向けてフィニッシュしました。

岡山でゲットしたセフレMさんとの別れ

「今日も楽しかったです~。でもこれが最後だなって思うとなんか惜しいですよね~。ほんとありがとうございました~」

と言い俺に握手を求めてきました。

「俺も楽しかったよ。3ヶ月くらいだったけどありがとう」

お互い両手で握手し合いました。

それからMさんが名古屋のこういう店が気になってるとかという話をいろいろ聞きました。

「これ私からです。どうぞ~」
「ほんと?ありがとう」

最後に、俺にスカルプチャーオムの香水をくれました。

「この香水彼氏も使ってるやつなんで選びました」

俺は改めてMさんにお礼しました。
そして、俺が帰るとき、お互い、

「ありがとう。ではお元気で」

玄関前でMさんの髪を軽く整えてからキスし、コブクロの拳叩き腕クロスの儀式をしてから俺は帰宅しました。

Mさんとの別れは寂しい気持ちもありましたが、自然消滅やケンカ別れとかではなかったので、お互いありがとうと言い合い後腐れなく終わる事ができました。