セフレ体験談

岡山PCMAXでセフレになった、セラピストMさんとの1年前の思い出 第二話

ちょっと派手めだけど雰囲気が柔らかく話し上手なセフレ、まえのん(前田希美)似の女性専門マッサージ店セラピストのMさん。

土曜の夜初デート初エッチをしてからお互い好印象で2度目以降もありのような雰囲気になりましたが…。

しばらく連絡は取っておらず、どうなるのかな?って少し不安に感じてました。

そうしたら初エッチから5日後、MさんからLINEが届きました。

2回目のセックスはMさんの岡山のアパートにて

「こんにちは、元気ですか~?先日は楽しかったです。次来週の日曜日空いてるけどどうですか?」
「こんにちは。元気だよ。俺も楽しかったよ。次日曜空いてるよ」

こんな感じではじまり、それから時間と集合場所を話し合いました。

そして、Mさんと初エッチから2週間後の日曜日に会ってエッチする事になりました。

Mさんとは業務的な連絡だけとって、会うまでは雑談的なLINEはしませんでした。

ある程度慣れたら、雑談系のやりとりはあまりしないタイプなのかなと思いましたね。

エッチはMさんのアパートでする事になり、俺がまずMさんのアパートに車で行きます。

そこからMさんを助手席に乗せて、江崎のトマト&オニオンでごはんを食べる事になりました。

BGMは今日もコブクロ。

Mさんが、
「あ、今日もコブクロですねぇ」

車内でコブクロの『何故、旅をするのだろう。』が流れると、

「この曲良いですねぇ。何って曲ですか~?」
「何故、旅をするのだろうって曲だよ。九州新幹線CMで使われた曲だよ」
「そうなんですね。何故、旅をするのだろうですね?チェックしてみます」

みたいな会話をしたのを今でも覚えています。

トマオニではMさんが身近で起こった事を率先して話す感じでした。

「そろそろバレンタイン近いじゃないですかぁ?私の職場女性ばっかりなんですけどぉ、女性同士でチョコ交換し合う事になってるんですよ~」
「へぇー、そうなんだ」

こんな感じで、ほぼ聞き役になる感じでしたね。

俺もバレンタインの話が出たので、Mさんからチョコもらえないかな?ってちょっと期待したけど…。
その話は出ませんでした。

まあ時期が来たらサプライズあるかな?
それに期待して、あえて静観する事にしました。

そして、トマオニでごはんを食べてからMさんのアパートへ。
Mさんはまた気を利かせてくれて、

「何か飲む~?」

と言ってくれて俺がお茶をリクエスト。

そしたらMさんがお茶を出してくれて、それを飲みながら雑談です。

雑談をはじめてちょっとしてからMさんが、

「今日もブラシといち髪持ってきた?」
「持ってきたよ」

とごくまれに使うタメ口で聞いてきたので、俺は答えました。

「分かりました~。じなあ今日もお願いしま~す」

と柔らかい口調で言い、俺の肩に軽くボディータッチ。
Mさんの2度目のエッチが始まりました。

髪をとかしてセフレMさんと2度目のセックス

エッチは初回同様、まず俺がさっきのロールブラシやいち髪のスプレーを使ってMさんの髪をといていくところから始まりました。

Mさんの髪をといてると、

「最近身近で自分の理想の髪型の女の子とか見ました?」
「うん、仕事の通勤途中に女子高生だけど、肩くらいでほんのり内巻きの清楚な感じの女の子見たよ(笑)」
「清楚な女子高生良いですね~」

清楚な女子高生

初回同様、エッチ中に話しかけてくるのが印象的でしたね。

そして、ある程度Mさんの髪をとき終わりました。

Mさんを後ろに向かせ、そして背後からMさんの後ろ髪に顔をうずめた状態でMさんをハグします。

Mさんは何も言わず、そっとハグした俺の腕を両手で掴んで抱き締めてくれました。

俺が「一緒にいると落ち着く」と言うとMさんは、

「そう言われると嬉しいです~」

はにかみ笑いしてたのでそれが可愛かったですね。

そこからMさんは俺にうつぶせになるように促してきて、そこから俺の正面に行き、

「肩とか疲れてない?」
「ちょっと疲れてるかも」

と時折出てくるタメ口で俺に聞き、俺の肩を正面から揉んでくれました。

「気持ち良い?」
「うん」
「良かった。嬉しいです」

そこからしばらく俺の肩を揉み、さらにそこから俺の顔に顔を近づけてきてそのままMさんとキスしました。

そして、俺がうつぶせ状態のままMさんの前が前髪をヨシヨシするように撫でます。

「ウフフ」

Mさんは恥ずかしそうに笑いました。

「私前髪伸ばそうか今の作った状態のまま維持しようか迷ってるんですけどぉ~、どっちが好きですかぁ?」
「今のままが良いかな。前髪ある方が柔らかい印象受ける」
「分かりました。じゃあ今のまま維持しますね」

お世辞かもしれないけど、俺に求めて俺の意見を取り入れようとしてくれるのが嬉しかったですね。

そこから俺は起き上がり、Mさんにやや気を使うかのようにMさんの太ももをなぞりながらくすぐります。

Mさんは、「ウフフ」と笑い、俺の脇腹を軽く触ってやり返してきました。
俺がピクッと反応すると、

「くすぐったかった?」
「うん」
「ですよね~」

そして、俺の肩に両手でそっと触れてきました。

そうしていくうちに俺のチンチンはガマン汁まみれになり、そこから俺はMさんを押し倒してMさんのアソコにチンチンを挿入。

そこからまたキスしたり髪に触れたりし、そして、

「出すよ」
「うん」

のお互いの一言でMさんのアソコに向けてフィニッシュしました。

楽しかったMさんとの2度目のセックスデート

フィニッシュ後は、俺が近所のシャトレーゼで買ったブッセを出します。

「これシャトレーゼで買ったから一緒に食べよう」
「ほんとですか~?ありがとうございます。是非、いただきま~す」

和気あいあいムードでMさんと一緒にブッセを食べながら過ごしました。

その時俺は、好きなコブクロが歌う前に儀式のようにやってる互いの拳を叩き合い、それから腕をクロスさせる行為をMさんに教えました。

「コブクロの2人こんな事するんですねぇ~。これは何か意味あるんですか?」
「ほんとの意味はわからんけど、拳を叩き合う小渕健太郎のコブ、腕をクロスさせる黒田俊介のクロじゃないかな?」
「なるほどぉ~、そういう事なんですね。興味深いです~。是非是非」

コブクロがやっていることを、Mさんとここで初めてやったのを覚えていますね。

そうしていくうちに深夜になり、どっちも翌日仕事なので俺は帰宅する事になりました。

帰る時も俺はMさんの髪を軽く撫でてからキスをし、それから先ほど教えたコブクロがステージに立つ前にやる行為を玄関前でしてから俺は帰宅しました。

そして、帰宅するとMさんからLINEが届きました。

今日もありがとうございました。コブクロの話楽しかったです~。寒いので体調には気をつけてね。じゃあおやすみなさい

俺も同様の文章でMさんに返信。

Mちゃんほんとに彼氏いるの?って思ってしまうくらい一緒にいる時間が楽しくてたまらない2度目のエッチでした。